犬のしつけ散歩で他の犬に出会ったら

犬が来たなら、ドキドキせずに毅然とした態度で愛犬を威圧的に見ながら歩調を変える事なく歩きます。

夜の散歩はほかの犬に出合う確率は少ないでしょうが、ほかの悪条件が多過ぎるのではないでしょうか。

やはり、健康的に太陽の元でのびのびと散歩をしてほしいものです。リードはいつであっても引けるように心の用意をしておきます。「行くなら実施してみなさい」というぐらいの心構えで歩いた方が良いでしょう。

意外とこの無言の威圧感が愛犬に通じるものです。

リードをしっかりと持ち、いつほかの犬に出合っても慌てる事のないように、まず心構えをしっかりと持ちます。

堀川春広の犬のしつけの結果

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